AI/DXの時代、現場でのRPA活用は必須です。
しかしながら、RPA活用には3つの壁が存在します。
プログラミング知識が必要
EXCELのバケツリレー
紙帳票の存在
pengu とはpenguは、3つの壁を解決できる
サービスです!
一般的なITスキルの方が、RPAを自在に使いこなし、
現場業務のIT化を推進できるようになれる、
その実現を支援するサービスがpenguです。
解決策3つの解決策があります
とにかく現場の人が簡単に使える!RPAです
シンプルで分かりやすい機能ボタン。やりたいことを迷わず設定可能
アクションが順次並ぶシナリオ設定。流れが分かりやすく、編集も簡単
その他ロボットの概要や変数設定含めほぼ全てがこの画面だけで完結
RPAが苦手な、複雑なExcel集計業務をラクラク自動化できます!
「RPA以前にそもそも紙帳票が…」
それOCRで電子データ化できます!
penguは何が違うの?
penguは、①現場で使える、②自動化範囲が広い(RPA + OCR/ETL)、③リーズナブルな価格が強みです!
ポイント①現場で
使える
ポイント②自動化範囲
ポイント③価格
優しい
プログラム
(いざという時の開発代行も)
自動化できる
エクセル特化のETLも
デジタル化
OCRがセット
ライセンス増加もコスパ◎
導入事例導入した現場を
イメージしてみましょう
手作業でのデータ抽出と転記を自動化。単純作業から解放され、スピードアップ。
- 工程データ集計業務に追われていた
- データ更新の滞りに危機感
- IT人財の選出に苦心
効果の大きなところから自動化に着手。申請・発注処理の手作業を自動化。
- 手入力による転記ミスが起こりやすい
- 他の業務に追われ、慌ただしく作業
- pengu導入後の修得に不安
手順の複雑な配達要件を自動化。時間とミスを大幅に削減。
- 業務が複雑化し、属人化
- 配達要件で年間480時間かけて手作業
- 入力ミスで、月に1回ほど誤出荷発生
FAQよくある質問
3つの自動化ツールで様々な定型業務を自動化でき、業務工数削減はもちろん、ミス防止・属人化防止に寄与します。
またpenguを通じて業務改善に向き合うことで、積極的な組織改革を進めたり、浮いた時間で創造的な活動を行うなど、現場からDX化に向けた活動が広がっていく(現場DX®)ことが期待できます。
- 現場で使い続けられる│シンプルなUIとマンツーマン教育で、これからRPAを始める人はもちろん、過去RPAで挫折した方も使いこなして頂けます。
- 自動化できる範囲が広い│RPAはもちろん、従来RPAだけでは賄えなかったOCRやETLがセットなのでpengu1つで様々な業務を自動化できます。
- 導入しやすい&拡張しやすい料金設計│導入しやすいリーズナブルな最小プランはもちろん、その後のライセンス拡大もお得に利用頂けます。
DX部門が進める経営DXとpenguによる現場DX®は補完関係にあります。全社的な業務や難易度の高い業務はDX部門が担いつつ、現場の細かい業務は、業務プロセスを最もよく知る現場当事者自身がDX化(現場DX®)することが必要と考えます。
Excelを単純に表としてご利用されている方からご利用いただけます。
これまでご利用いただいた方も、プログラミング等のIT経験のない、実際に現場で作業されている方でした。
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特長ページ
各種機能やメリットを詳しく。
動画もご紹介します。